ひかりあそび ipada glass exhibition 濱舘寛と村木未緒のアートと器 2011年の春に始まった球体ガラスのインスタレーション「ひかりあそび」 入口展示スペースにてガラスのオーナメントを集めます。 13年振りに新しい形態で新たな光の空間を描いてくれます。 白の陰影 チューリップ 白の陰影シリーズのカップです。 透明なガラスに白いガラス粉を練りこんでいます。 表面は手磨きしてマットな質感になっています。 ぽとり はじめまして。 「ぽとり」ちゃんと申します。 どうぞよろしくお願い致します。 無垢なガラスの魅力を花入にしました。 たね たね・種子が太古から内包している静かで弛まない生命力と、 足元に生きる小さな植物や生き物たちへの憶いをガラス球体の中に。 snow プレート 濱舘寛のsnowシリーズのプレートです。 水たまりに張った氷を取り出したような。 高温で熔け発光したガラスが冷めて固まると 涼しげなイメージになるのは不思議です。 okebaでは常設でご夫婦のガラス作家さん 、津軽のことばで『風変わりな』という意味を持つ『ipada 』 透明・白・青を中心に、アートと器の世界を織り交ぜた ipada な展示をどうぞお楽しみに。 2024.6/1㈯-13㈭ 会期中無休 11:00-17:00 (最終日は16:00まで)