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2026.11.3 - 12.27 TOUCH & FLOW /TOUCH & FLOW POP-UP「Write the world!」 

 


TOUCH  &  FLOW POP-UP

「Write the world!」

2026年11月3日(火)~12月27日(日)

11:00-17:00

※最終日16:00まで

火曜定休

11月3日(火)より、東京・日本橋を拠点に、手帳や革小物、ノートなど、日々の「書く」を楽しむ道具をつくるTOUCH & FLOW(タッチアンドフロー)さんのPOP-UPを開催します。

「創作の楽しみを思い出す場」として、手を動かす喜びや、そこから生まれる 創作物、そしてその先にある幸せを提供し続ける店・ブランドを目指しているという共通の想いの下、フェアを開催していただく運びとなりました。

手帳に予定を書いたり、思いついたことをノートに残したり。

誰かに伝えるための言葉も、自分だけの小さな記録も。


たいせつな「今日」のためのダイアリー“TODAY(トゥデイ)”。
1日の記録を積み重ねていくことが生活であるなら、その起点となるのはやっぱり
「今日」なのではないか。「今日を感じながら過ごしてもらいたい」という想いで、
タッチアンドフローのダイアリーを “TODAY〔トゥデイ〕”と名付けています。


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TOUCH & FLOW の“TOUCH”は、何かに触れたり見聞きしたりして心が動くこと。“FLOW”はインクの流れ、ペン先の軌跡、そして何かが生み出されること。もし少しでも心が動いたら、思うままに何かを書いてみよう、新しい何かをやってみよう、そんな気持ちを込めています。

コマはTOUCH & FLOWのロゴマーク。紀元前1500年頃から人々を楽しませてきたコ マは、今でも世界中の子供達の遊び道具であると同時に、先端技術であるジャイロスコープ理論のもとになっています。歴史の中に常に存在してきたコマは、過去と未来を つなぐ象徴です。私たちのステーショナリーも、人々の暮らしをどんな時も楽しくする ものでありたい、そんな気持ちを託しています。

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世の中でデジタルが進む中、私たちの生活に「書く」ことの機会が格段に減りました。そんな中で、画面の文字を読むよりも、書くことで意識の中に残る__。手紙やメッセージを手書きでいただいて、とても気持ちが伝わってきた__。

そんな感覚を感じた方は多いのではないでしょうか?

「書く」という行為は、過ぎていく時間にそっと線を引き、自分の暮らしを形にしていくことなのかもしれません。

今展で、長く使えて心地の良い文具や紙をはじめとする様々なアイテムを手に取ってみていただき「書く」ことなどの最近少なくなっていた時間に改めて向き合ってみていただく機会となり、暮らしに豊かな時間を作るきっかけとなればいいなと願っています。

「とても小さな長財布」ロングウォレット〔バンク〕は、1万円ジャストサイズの、ス
リム&コンパクトな長財布。タッチアンドフローのロングセラーです。
革カバーと同じ、イタリア製のシュリンクレザー。使うたびに艶が増します。



今展でとても楽しみなのが、JOTTERという、小さなメモ帳のよりどり5点550円(税込)の販売。
“JOTTER”は英語で「メモ帳」「メモする人」という意味を指します。
タッチアンドフローのロングセラーメモを、表紙が通常品と異なるスペシャルバージョンでご用意いただきます。
万年筆でもにじみにくいオリジナル用紙を使用するなど、紙質までこだわっています。
ワンコインで5冊もご購入いただけますので、ちょっとしたメモに様々なシーンでお使いいただけます。こちらもぜひお楽しみに!

また、色や柄が豊富なノートやジョッターをはじめ、革のカバーやウォレットなど、使うほどに手になじみ、日々のそばに置きたくなるアイテムをご紹介します。


傷や皮脂汚れが付きにくい加工を施しているので、安心して毎日お使いいただけます。

新しい手帳を選ぶ季節に。

これからの日々を書き留める、お気に入りの道具を探しにいらしてください。


『Write the world!』
自分の手で、自分の世界を書いていく。


okeba gallery & shopにて、みなさまのお越しをお待ちしております。



TOUCH&FLOWさんより今展について_________

今回のPOP-UPでは、手帳や革カバー、ノートなど、書く時間を少し豊かにしてくれるステーショナリーアイテムを中心に、財布やバッグなどの革小物もあわせてご紹介します。

使うほどに愛着が深まるもの、手に取ったときの感触が心地よいもの。毎日の暮らしに寄り添う道具を選ぶ楽しさを、okeba gallery & shopの空間で感じていただけたらうれしく思います。